洗車場を周辺で探すならこのサイトが便利!

Home > 周辺の洗車情報 > キレイな車になるマイカー洗車の仕方

キレイな車になるマイカー洗車の仕方

キレイ好きな人はもちろん、そうでない人も、なるべく自分の車はキレイにしておいた方が本望です。
もちろんキレイにピカピカに輝いている車の方が見栄えがいいですが、キレイにしている方が、安全面でも不思議と助かります。
キレイに輝いていると目立って視界に入り易い為か、大きな衝突などに繋がりにくいです。
キレイにしておくと、そこに神様が宿ったの様に、不思議な力で守られているのかも知れません。
これに至っては、おおかた迷信でもないです。
常にキレイにしておくとそれが当たり前になりますから、その状況よりひどく、汚くしようとは思えなくなってきます。
最低限、埃や黄砂などは取っ払って、視界だけでも広くキレイにしておく事が、事故を未然に防いでくれるのかも知れません。
心がけて窓位は磨きましょう。


とは言え、一軒家でガレージがある様な家であれば、洗車もそう苦にはならず、休日のお天気の良い日にお庭でちょこちょこ洗う事も出来ます。
でもマンションだったり、駐車場を借りている様な場合だと、車を磨くのにも、一苦労してしまうケースも無きにしも非ずです。
割高ではありますが、ガソリンを入れるついでにガソリンスタンドの無人洗車などで洗って貰うのも良いですし、スタッフさんの手洗いで仕上げても良いでしょう。
でもこれから夏に向けて、気候も良くなりますし、車磨きの仕方も少し変えて、自分で洗う選択肢を入れてみても良いかもしれません。
広いワンコイン洗場などで500円でジェット噴射で汚れを洗い流すのも良いですが、スペースに留めて、そこのお水などを利用して自分達でキレイにする事が出来るスペースもあります。


何よりお金がかからないと言う事も最大の魅力です。
真冬の極寒の時期だと、多少お金がかかっても、冷たい水を使って、わざわざ洗車なんてもっての他ですが、これから夏に向かう季節ですから、逆に水を扱うのは心地よいとすら感じる時期です。
お掃除全てにおける基本ですが、高い所から低い所へ向かってお掃除をはじめましょう。
車でいえば屋根の部分からと言う事になります。
背の低い女性の方でも、ドアを開けて、座席に足を掛けて天井を洗えば、気を付けなければならないですが、すいすい届くことが可能で来ます。
それから車のボディに沿いながら、優しい布で優しく吹き上げてきましょう。
昔ながらの雑巾がけが、一番キズになりにくいです。
それから仕上げにワックスを塗って、水をはじいたり、汚れが付きにくくしたりしましょう。

次の記事へ

カテゴリー